ブログ:コロナワクチンの恐るべき実態が公開

先日、
コロナワクチンに関する衝撃的な論文と
その内容を解説した動画が公開され、
大きな反響を呼んでいます。
https://zenodo.org/records/18649880
https://www.youtube.com/watch?v=f9gKRv7V0Zs

どのような論文かというと
日本でコロナワクチンを打ったあと
1年以内に亡くなった人が
実際にどれくらいいるのかを
調査したものです。

アメリカやヨーロッパでは
ワクチンの様々な問題点が
明らかになるにつれ、
政府による大規模なキャンペーンは
3回目の接種以降は減速していきました。

ところが日本では最大8回まで
接種を実施し続けた結果、
東日本大震災を上回る
おびただしい数の超過死亡者を
出してしまいました。

しかし、
ワクチン接種後の死亡に関するデータを
政府は持っているにもかかわらず、
接種に関する潜在的な害の全容は
未だに公表されていません。

そのため、その実態を調査すべく
mRNAワクチン中止を求める
国民連合とゆうこく連合の協同研究として
情報開示請求プロジェクトが
令和7年に立ち上げられました。

市民ボランティアが
全国の自治体からデータを収集し、
4,025,948人、17,545,662回分の
ワクチン接種のデータを集め、
それを分析してまとめたものが
今回発表された論文と動画です。

その結果は驚くべきものでした。

分析結果を見ると
ワクチン接種後数ヶ月後に
死亡率が急激に増加することが
わかりました。

さらに複数回接種をした場合、
追加投与をすればする程、
死亡するまでの期間が短くなり
死亡率も高くなるのです。

例えば2回接種した人の死亡率は
接種後7ヶ月でピークになりますが
3回接種だと3~4ヶ月後
4~7回接種は3ヶ月後といった具合です。

また、ワクチンはどの工場の
どの製造工程で作られたのかにより
死亡率が異なることが知られており、
それを識別するのがロット番号です。

この論文では
死亡率が0.5%以上の
ロットのワクチンを打つ確率は
75.8%だということもわかりました。

つまりワクチンを打った4人のうち3人は、
200人に一人が1年以内に亡くなるという
高い死亡率のロットのワクチンを
打っているのです。

ワクチン接種に伴う大量死は
これまでは見過ごされていた可能性があると
この論文では指摘しています。

なぜならば、
死亡の大半はワクチン接種直後ではなく
数ヶ月後に起きているからです。

この分析データによると
2021年から2024年までの間に
ワクチン接種後1年以内に亡くなった
日本人の総数は約389万人と
推定されます。

その内訳は若年層は約3000人、
現役世代は約37万人、
高齢者は約352万人です。

これらがすべてワクチン接種が原因で
亡くなったとは限りませんが、
それでも一般的に考えられているよりも
はるかに多くの人がワクチン接種により
自然な寿命よりも早く
死亡している可能性があることを
示しています。

一人でも多くの人に
この事実を知ってもらいたいので
是非この動画をいろいろな人に
拡散していただければと思います。
https://www.youtube.com/watch?v=f9gKRv7V0Zs

論文を見たい方は以下をご覧下さい。
英語論文ですが
翻訳機能を使えば日本語で読めます。
https://zenodo.org/records/18649880

なお、今回の分析に使用された
「COVID-19ワクチンデータ
開示依頼プロジェクト」のウェブデータベースは
以下のサイトで公開されています。
https://stop-mrna.sakura.ne.jp/db/home_en.php

上記のデータベースの見方の説明および
開示請求に携わった
草の根有志の激闘の軌跡の動画も
公開さています。
https://www.youtube.com/watch?v=d5-mBFLWm7M

まさにこれは犯罪です。

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